Concept

ご家族の負担や不安を減らすサービスを宮崎市にて提供しております

通院や投薬、食事や排泄の補助など、お世話やケアが必要な子もご安心ください。

ご自宅で犬や猫などペットを飼われている方にとって、ペットの高齢化による介護問題は、どの家庭にも起こりうる日常の問題となっています。少しでも介護に対する負担や不安を減らせるように、老犬ホームとして様々なサポートやサービスを宮崎市にて提供しております。犬や猫の平均寿命は年々延び、犬はご長寿の子で18歳~20歳、猫も18歳~20歳以上と大往生してくれる子が増えています。
人間と同じように、歳を重ねると身体が思うように動かせなくなったり、病気がなかなか治らなかったりと、ご家族のサポートを必要とする事が多くなります。そんなご家族を私達もふもふの気持ちがサポートする事でペットにとっての幸せ、ご家族にとっての幸せに繋がると自信をもっております。

愛犬・愛猫の在宅介護を老犬ホームとして宮崎でサポートします

飼い主様の大切なわんちゃんやねこちゃんの健康状態や性格に合わせたケアができるように、老犬ホームとしてそれぞれに適したケアプランを宮崎にてご提案しています。人間も介護を受ける必要性が出てきたときに、その人の身体の状態や認知機能などに応じて、適したケアプランをつくってもらいますが、わんちゃんやねこちゃんも同様に、それぞれの健康状態が異なりますので、オーダーメイドで必要なケアプランをつくることが、飼い主様にとってもわんちゃんやねこちゃんにとっても快適な生活を送ることに繋がります。

これまでにも多くのわんちゃんやねこちゃんのお世話をしてきた経験が豊富にございますので、「できれば在宅で介護したい」というご希望がある場合は、愛犬や愛猫の健康状態や性格をしっかり確認し介護のコツをアドバイスしています。

飼い主様のご希望に応じて譲り受けを行う老犬ホームを宮崎で営業

飼い主様の気持ちやご希望に配慮したサービスを宮崎にて行う老犬ホームとして、短期でのお預かりから最期までしっかりと愛犬や愛猫をお世話する譲り受けまで対応しています。「仕事が忙しくて日中の時間帯に世話をしてくれる人がいない」「今まで自宅で世話をしていたが、とても手がかかるので精神的にも肉体的にも限界である」など、飼い主様の介護負担が大きくなりすぎると、飼い主様にとってもわんちゃんやねこちゃんにとっても悪影響となりますので、そのような場合は無理せずに譲り受けをご検討してもらっています。

大切な愛犬や愛猫を第三者に預けるのは気が引けるかもしれませんが、このまま介護を続けていては飼い主様の心身の不調を引き起こす危険性が高まります。譲り受けされた後も、飼い主様が会いたいときには会っていただけます。

飼い主様の様々な目的で短期預かりを行う老犬ホームを宮崎で営業

「できれば最期まで自宅で過ごさせてあげたい」「仕事で家を空けてしまうので、日中だけお世話をお願いしたい」といったように、飼い主様のご希望に合わせたケアメニューをご用意しています。年老いて身体が自由に動かなくなったり、病気になったりしても、家族同然の存在としてこれまで過ごしてきた愛犬や愛猫と離れて暮らすことを嫌がる飼い主様もいらっしゃいますので、在宅でも適したケアができるように精一杯のお手伝いをいたします。

人間と違って言葉でコミュニケーションがとれないからこそ、愛犬や愛猫が必要としていることを察知するのが難しいため、介護のプロによる丁寧な指導やアドバイスで、自宅でも愛犬や愛猫が快適に暮らせるようにします。飼い主様の介護疲れを癒やすためのショートステイもご利用できます。

面倒を見られなくなったら老犬ホームとして宮崎でケアします

「自分の認知症が進行してしまい、犬の世話がまともにできなくなってしまった」「外出するのが億劫になってきて、犬をまともに散歩させていない」など、飼い主様のご事情により愛犬や愛猫のお世話ができなくなったときは、愛犬や愛猫を引き取り最期までお世話をいたします。一緒に楽しい時間を過ごしてきた愛犬や愛猫を預けることに罪悪感を持つ方が多くいらっしゃいますが、自分自身のことさえまともにできない状態で愛犬や愛猫のお世話をこなすのは難しいのが現状です。

それよりも、豊かな自然に囲まれた場所で、プロのお世話を受けながら過ごした方が、大切なわんちゃんやねこちゃんの健康維持に繋がり、飼い主様もご自身の身の回りのことに集中できます。介護の経験と知識を持つスタッフが、最期までお世話いたします。

恵まれた環境で過ごす様子を宮崎で発信する老犬ホームを営業

わんちゃんやねこちゃんのホームで過ごす様子をブログにて発信しており、気軽にご覧いただけます。健康的な生活を送るためにも、規則正しい生活を送ることを大切にしており、毎日決まった時間に食事や散歩の時間を設けています。食事については、わんちゃんやねこちゃんの健康状態や好みに合うものをご用意しており、咀嚼力が弱り、自力での食事が難しいわんちゃんやねこちゃんについては、流動力を用意するなどして、それぞれが食事からしっかりと栄養を補給してもらえるように工夫しています。

また、外の空気に触れることでわんちゃんやねこちゃんにリフレッシュしてもらい、運動不足の解消にも役立てています。自力で歩けない子は、介護士が専用のキャリーに乗せて外に連れ出すなどして、身体に支障のない範囲でお散歩してもらっています。